どうせ誰も見ていないだろうと最近、更新をサボっていましたが、
このブログに何を期待されている人達なのか分からないですが、
最近、「ブログ更新しないんですか?」と奇特な。。方々から連絡が来ることが多くなってきたので、普段、ブログに書くでもない日常の中から必死にブログのネタになりそうなものを探し出してブログにしてみました。
いままで、UnityAssetは無料のものしか利用してなかったですが、
今回、有料のAssetを買ったので、紹介しようかと思います。
・Advanced Dissolve
価格 : $15

こんな感じにObjectを溶かすことができるAssetでなかなか使いどころがありそうなので、面白そうだから購入しました。
・70 Fantasy Spells Effects Pack
価格 : $17.98
魔法を唱えている際などの、エフェクトのPackですね
安っぽい感じもしないので、買っておけばいつか使い道がありそうなAssetです。
・Modern City Package
価格 : $25
なんだか最近、流行りのOpenWorld系のゲームを作るのに使えそうな感じの町を作ることができるPackageです。
なんとなく安っぽい感じはするものの、見せ方や使いどころによってはそこまで問題にはならなさそうなので、良さげですね。
・Csharp Wizard
価格 : Free
Unityでスクリプトを作ると必ず、Classファイルが作成されますが、画像のようなダイアログが出て、Interfaceを作成したり、Base classを設定したりできるようになります。
今まで面倒だったスクリプトを作成からのできたclassファイルをinterfaceに変更するという作業が必要なくなるので地味にありがたいassetです。
とここまで書いたところで、このAssetは無料だったのを思い出しましたがせっかく書いたのでそのまま掲載します。

価格 : $5
UIのPackですね。美的センスがない自分にとって、とてもありがたいPackですしかもたったの$5 松屋の牛めしとそこまで値段が変わらないのは感謝しかないです。

UnityAssetは無料でもかなり良質なAssetが少なくはない程度に存在しているので、ゲームの企画さえ頑張ればなんとか1本ゲームを作れるのではないだろうかと錯覚する程度には素材が豊富で見ているだけでも結構楽しかったりします。